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2018.09.18

キャンプサイト レイアウト #001

DEVISE WORKSが推奨するキャンプでのサイトレイアウト特集。

今回は、赤が映えるタープ「幕男」を中心にしたサイトレイアウトをご紹介します。

難燃処理のされた幕なので、幕下での焚き火も可能なため、ヘキサテーブル「次郎ンドル」の中に二次燃焼ストーブの「コノストーブ」をビルトイン。おさまりのいいサイズ感です。テーブルからの落とし物や子供が触らないようガードの役目でasimo craftsの「asi circle」で囲みます。わきにはsanzoku mountainのshockのツールハンガーを配置。食事用には高さのちょうど良いINOUTの「タートルテーブル」、そのセンターには、虫がよりつかず雰囲気満点のテーブルトーチを灯します。一番悩むのはイス。。。そこでオススメなのは、カーミットチェアの張替えレザー、DEVISE WORKSとPINO WORKSさん共同開発の「SANDANBARA」です。クッション性に優れ、座り心地は最上級?!キャンプだけでなく、リビングのインテリアとしても使える、ミッドセンチュリーを思わす高級感ある仕上がりとなっています。

ウチには、焚き火番長が二人いるため、もう一台焚き火台を投入。sanzoku mountainのmouncol。三角の焚き火テーブルderutasと組み合わせることで、ロストル代わりに焚き火で調理ができ、楽しみ方が広がります。NERU DESIGN WORKS × asimo craftsの「ブラスター」や「kushi_z_asi」などツール類近くに配し使い勝手も高めます。

そして、焚き火につきもの薪。地面に置くとしけってしまい火のつきが悪くなるのでスタンドが必須。そのスタンドを有効活用してサイドテーブルとしても使うため生まれたのが「KR STAND」。38パレットのPALEOがジャストフィットするよう設計してあります。

この2拠点の導線上で活躍するのが、38パレット。単独でミニテーブルにもなり、三脚があればミドルにもハイにもなるサイドテーブルです。よく使うものなどを置いておくととても便利です。そんな便利なアイテムにDEVISE WORKSのデザインを落とし込んだコラボモデルです。タープからの光が届かない暗くなりやすい場所には、shockのランタンハンガーをたてサイトを照らすランタンを。

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